超特急・髙松アロハ、異名「肩幅キャデラック」に会場爆笑! リーダー・リョウガ命名の由来は?

超特急の髙松アロハが17日、都内でテレビ朝日ドラマ「名探偵のままでいて」(17日スタート、金曜後11・15)の制作発表に出席した。

テレビ朝日ドラマ「名探偵のままでいて」制作発表に出席した 髙松アロハ(撮影・糸賀日向子)

出された回答が登壇者の誰のものか推理するゲームを実施。「自分にニックネームをつけてください」というお題に「肩幅キャデラック」という答えが示された瞬間に共演の綱啓永が「絶対超特急」とフライングで回答した。

その後回答権が綱にわたると、改めて髙松を指名。「いつも現場来るときにタンクトップのヤンキーが来たと思ったら肩幅デカいアロハくん」と理由を話した。

テレビ朝日ドラマ「名探偵のままでいて」制作発表に出席した 髙松アロハ(撮影・糸賀日向子)

正解発表では、焦らしに焦らして髙松が「僕です。そりゃバレますよね。こんな言葉言うの僕しかいないと思う」と挙手。グループのリーダー・リョウガが名付けたもので「肩幅が広くて、アメ車が大好きなので、アメ車のキャデラックから。とても気に入っております」と由来を明かした。

「このミステリーがすごい!」大賞で第21回大賞に輝いた、小西マサテル氏の小説が原作。孫娘が持ち込む謎を認知症の祖父が解き明かすヒューマンミステリーとなっている。

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  • テレビ朝日ドラマ「名探偵のままでいて」制作発表に出席した 髙松アロハ(撮影・糸賀日向子)
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