山本裕典「23歳で芸能人と付き合うのを辞めた」ワケ 特定の職業の女性と交際「だからフライデーに載る」

俳優の山本裕典が28日深夜放送のABCテレビ「まるどりぃ~ココだけの話~」(深夜1・00)に出演。恋愛遍歴を語った。

俳優の山本裕典

山本は2005年のジュノン・スーパーボーイ・コンテストで準グランプリを受賞して芸能界入りし、06年のテレビ朝日系「仮面ライダーカブト」で俳優デビュー。しかし、度重なる女性スキャンダルによって17年に所属事務所との契約が終了。一度は芸能界を引退した。

自身の恋愛遍歴について「雑誌のモデルをやっていたことがあったんですけど、いろんなモデルさんから声をかけられた。(名前は)言えないけど」と、モテまくっていたことを明かした。MCの中丸雄一が「言えないってことはみんなが知ってる有名な人ってこと?」と聞くと、「みんなが知ってるような」と認めていた。

さらに、女優、アイドル、モデルなど数々の芸能人と交際してきたというが、「23歳くらいの時に芸能人と付き合うのを辞めた」と告白。その理由について「事務所の人に怒られて。女優やタレントと付き合うと共演NG食らうぞって。プロデューサーさんに山本を使いたいと言ってもらえても、このタレントが出るから共演できませんってなる」と説明した。

以降は「キャバ嬢と付き合うようになった」とし、「だからFRIDAYに寝顔の写真が載っちゃったりする」とスキャンダルの裏側を明かしていた。

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