松岡昌宏、名古屋在住の16歳下の妹が結婚「なんかしゃべっている途中に“今月入籍します”って」

元TOKIOの松岡昌宏が14日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。16歳下の妹は結婚したことを明かした。

松岡昌宏

オープニングトークで、6月14日が「手羽先記念日」だということで「これを録ってるのは6月4日なんですよ。10日前ね、収録してるのは」と説明。「おそらくなんですが、俺は6月9日、つまり5日前。名古屋で手羽先を食ってるはずです、たぶん。“手羽先食おう”って予定になっているんで」と明かした。

その理由は「妹が結婚したんでね」と告白。この春は主演舞台「はがきの王様」もあり、けいこなどで忙しかったといい、「3月かな?“結婚した”っていきなり言われたんですよね。なんかしゃべっている途中に“今月入籍します”って。“えーっ!”みたいな」と笑いつつ、「“舞台終わったら会おうぜ”って言ってたんで。行ってるはずなんですよ」と話した。

「“何食いたい?”って聞いたら、“手羽先食べたいな”って言うから、“お前名古屋に住んでて手羽先か?”と思いながら、“じゃあ手羽先食うか”ってことで」と妹が名古屋に住んでいることも明かし、「おそらく妹と、初めてお会いする旦那さんと手羽先を食ったであろう」と笑った。

松岡は小学校の頃、両親が離婚。その後、父が再婚。16歳離れた異母妹がいることをテレビで明かしている。さらに、その妹の名前も「まゆ」さんであることをこのラジオでも明かしていた。

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