ACEes那須雄登 中学受験で慶応へ!1日16時間の勉強方法は?「ずっとストップウオッチを」

ACEesの那須雄登が2日放送のフジテレビ系「ミキティダイニング」(土曜前11・00)にゲスト出演。自身の勉強法について語った。

STARTO ENTERTAINMENT

事務所の先輩「嵐」の櫻井翔に憧れ、中学から慶応に通っていたという那須。MCの「品川庄司」庄司智春から「どれくらい勉強してたの?」と聞かれ「1番勉強してた時は16時間くらいです」と答える場面があった。

「小学校5年生から勉強始めて、大体寝るのは6時間くらいに納めて朝5時くらいに母親と一緒に起きて朝から算数の計算問題やって」と回顧。「ずっとストップウオッチを持ってて、50分勉強して10分休むみたいなのを刻んでって。集中力に限界があるんで」と振り返った。

庄司が「ゲームとか見たいテレビとかどうするの?」と尋ねると「無理矢理我慢」していたと返答。「どうしても学校(慶応)に入りたくて。学校見学とかも行ったりしてモチベーションを保ってました」と明かした。

<関連キーワードで検索>

この記事のフォト(1枚)

  • STARTO ENTERTAINMENT

関連記事

お気に入り記事一覧

お気に入りがありません。

プレゼント