木村拓哉が客席へ猛ダッシュ!「教場」舞台挨拶で魅せた“神対応”にファン悶絶…

俳優の木村拓哉が1日、都内で主演映画「教場 Requiem」(監督中江功)の大ヒット御礼舞台あいさつを行った。

<映画「教場 Requiem」大ヒット御礼舞台あいさつ>舞台あいさつを行う木村拓哉(撮影・西尾 大助)

2020年のスペシャルドラマから演じてきた鬼教官・風間公親の集大成。この日は観客の質問を受け付け、多くの手が挙がると「声、届くのかな?俺、行くわ」と客席へダッシュし会場は大歓声に包まれた。

教官の率先した行動に205期生の綱啓永、倉悠貴も追随。その際も走る姿勢を指導するなど会場を沸かせた。そして「作品を受け取ってくれた皆さんと話すのが一番うれしい。またの機会があるようワクワクしながら待ちたい」と“再会”を予告した。

舞台あいさつの質問コーナーで客席を移動する木村拓哉(撮影・西尾 大助)

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