道枝駿佑、姉からの呼び名はまさかの…! 韓国でのあだ名が原型不明の進化を遂げる

なにわ男子の道枝駿佑が、18日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜後1・00)にゲスト出演。姉からの呼ばれ方を明かした。

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同番組で、子供の頃は2人の姉の“使いっ走り”状態だったことを明かした道枝。「今は凄い仲が良くて、連絡も取り合ってます」とフォローしつつ、「それこそデビューが決まった時とかは、電話が掛かって来て」と振り返った。

道枝は、デビューを果たしたグループを「デビュー組」という所属事務所の習わしを説明。デビューが決まり、電話を掛けて来た姉から、開口一番「もしもし?デビュー組?」と言われたことを打ち明けた。

そんな姉の“ボケ”に「いきなりだったんで、“ぽい”なと思いながら」と笑うと、司会の黒柳徹子は「大阪ってそういうの、うまいんだってね」と納得。道枝は「僕の家庭はそんなにですけど」と謙そんした。

その後、韓国の話題になり、現地での道枝の人気に触れた黒柳は「韓国でのあだ名がある?」と質問。道枝が「“ミチゲッタ シュンスケ”っていうのがあって」と明かすと、黒柳は「(韓国語で)“おかしくなりそう”っていうのが“ミチゲッタ”。“道枝”だから似てるんで、そうか、面白いね」と感心した。

そして「お姉様は“ゲッタ”って呼ぶんだって?」という黒柳に、道枝は「そのあだ名が広まってから、電話とかで“ゲッタ、今日何してるん?”」と呼ばれていることを吐露。「もう原型がないんですよ」と苦笑いしていた。

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