SixTONES京本大我 推しキャラの悲劇的な結末に「まだ自分の気持ちに整理がつかない」
SixTONESの京本大我が9日、自身のインスタグラムを更新し、映画鑑賞で照れたエピソードを明かした。

SixTONES
大ヒット中の映画「チェンソーマン レゼ篇」を見に行ったことを報告。推しのキャラクターが主人公の上司である謎の女性マキマであることを公言しており「マキマさんに会ってきた。だけどなんだろうこの気持ち。まだ自分の気持ちに整理がつかない」と悲劇的な結末に対する感想をつづった。
続けて「あと始まる前の予告で急に北斗出てきて。俺の大切な映画館デートをメンバーに目撃されたの恥ず過ぎた」と投稿。予告で出てきた松村北斗の映画は10日公開の初単独主演映画「秒速5センチメートル」のこと。「秒速で照れた」とタイトルにかけた感想も残し、メンバーの映画をアピールしていた。
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