岩本照、高いダンススキルも幼少期は「おなか痛くなっちゃうくらいダンスが嫌」

Snow Manの岩本照が3日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜後1・00)にゲスト出演。幼少期はダンスが嫌いだったことを明かした。

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高いダンススキルを持つ岩本。幼少期について「負けず嫌い」と振り返った。小学校1年生でダンスを習い始めたという。「ダンスの先生も厳しくて、全然ダンスをやりたくなくて。両親にはむかいながら…。今ではもちろん感謝していますけど」と明かした。

当時を「嫌々行っていました」と回想。「ジャズダンスをずっと習っていて、レッスン自体は1週間に1回、2回だったんですけど、毎回そのレッスンの時間が近づく度におなか痛くなっちゃうくらいダンスが嫌で過ごしていました」と振り返った。

「小学校1年生からダンスを習い始めて、小学校3年生くらいになった時に自分のダンスに自信がついてきて、これで将来自分の踊りをお仕事にしていくにはどういう事務所があるんだろうって今の事務所に自分で履歴書を書いて、アイドルの道に進む」と経緯を説明した。

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