菊池風磨、14歳での事務所入所当時3歳年下なのに「超怖かった」先輩告白「今、トゲ全部抜けたな」

timeleszの菊池風磨が8日、MCを務める日本テレビ音楽番組「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」に出演。14歳での事務所入所当時、3歳年下だが「超怖かった」先輩を明かす場面があった。

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この日のゲストはSixTONES。メンバー6人との関係は田中樹は同期、松村北斗、髙地優吾はかつて同じグループに所属、ジェシー、京本大我、森本慎太郎は先輩だが、同世代でジュニア時代から親交を深めてきた仲。

10代の頃に話が及ぶと、菊池は「慎太郎とかはもう大先輩で。年は3つ下なんだけど、入った時、超怖かったから」と苦笑。森本も「ガキ大将だったんですよ」と応じると、菊池は「今、トゲ全部抜けたな」とツッコミ。森本も「そうね、丸いね。ツルンツルンよ、もう」と笑った。

もう1人MCの畑芽育から「プライベートでもお会いするんですか?」と聞かれ、田中は「海行ったもんね」と証言。ジェシーも「風磨の家に行ったこともあるしね」と懐かしんだ。

そんな中、菊池は「京本ちゃんなんて、俺、もう学校も最寄り駅も同じだったんだよね」とも。京本も「一緒に朝、同じ電車乗ってね、並んで座って行って。改札でバイバイって」と明かし、畑も「仲良い」と驚いた。

菊池は「いつもカッコいいバッグ持ってて。あれいつくれるの?カバンにドクロが描いてある」と質問。京本が「当時はドクロは超格好いいから。先輩だったからね。歴でいうと」と応じ、菊池は「めちゃくちゃ格好良かったの。で、京本ちゃんに“それオレ欲しいなぁ”って言ったら、“いいよ、やるよ”って。俺、まだ待ってるぜ」。京本は「実家探せばあるよ」と返し、笑わせた。

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