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2026年06月15日 19時30分
グローバルボーイズグループ「PETAGON」のYUTOとして活躍し、現在はソロで活動する安達祐人が、シンガー・ソングライターのAile The Shotaとタッグを組んだ新曲「Hate to LOVE YOU」を6月10日にリリースした。トピクルでは、初めてタッグを組んだ同い年の2人に直撃インタビュー!インタビュー3本立ての(1)では、2人の〝なれ初め〟に迫った。 ――事務所も経歴も全く異なるお二人ですが、どのような経緯でタッグを組むに至ったのですか? 安達祐人(以下安達)「僕からのオファーです。今回の楽曲を一緒に歌ってくれるボーカルの方を探していて、一緒に曲を作ってくれたMatt Cabさんが〝Shotaくんが友達にいるよ〟と勧めてくれたんです。前からShotaくんは好きなアーティストだったので、すぐにオファーさせていただきました。それまでに面識はなく、一方的なラブコールでした」 Aile The Shota(以下Shota)「僕も、祐人くんのことはグループ時代から知っていました。ちょうどここ(取材を行ったスタジオ)でMatt(Cab)さんと曲を作っている時に、〝歌ってほしい曲があるんだけど〟って、祐人くんのボーカルだけが入った『Hate to LOVE YOU』のデモを聴かせてもらったのが始まりです」 ――出会う前は、お互いにどのような印象を持っていましたか? 安達「Shotaくんのことは、オーディション(THE FIRST)の頃から知っていて、ソロアーティストとして曲を出していく姿も見ていました。声がめちゃくちゃいいな、と思っていました。アーティスト向きな声で、しかも踊れる。〝この声で踊れる人がいるんだ〟という印象でした」 Shota「僕がダンスを始めたての大学生の時から、祐人くんが同世代というのは知っていました。昔からエンターテインメントの世界に憧れていた自分にとって、K─POPの真ん中にいた日本人アーティストというイメージで、すごくリスペクトしていました」 ――そんな方からオファーをいただいて、どんな心境でしたか? Shota「すぐ母親と妹に連絡しました(笑い)。〝安達祐人と曲やるんだけど!〟って。家族は〝え?あのユウト?〟って言っていました。 ――お二人の初対面はいつだったんですか? Shota「『Hate to LOVE YOU』のレコーディングをした、今年の4月です」
2024年01月23日 16時16分
PETAGONのYUTOこと安達祐人がプロデュースしたアクセサリーブランド「AnY space(エニースペース)」の先行受付が、安達の誕生日である23日にスタートした。 自身のイニシャルを入れたブランド名には「このアクセサリーを身に着ければ、あらゆる空間で自分の魅力を引き出せる。そして自分自身の世界観を持ってほしい」という思いが込められている。
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