杉浦太陽、自身の祖父の仕事について語る「これはもう、自慢です」 共演者からは驚きの声

俳優の杉浦太陽が31日、フジテレビ系「旬感LIVE とれたてっ!」(月~金曜後1・50)に生出演し祖父の仕事について語った。

杉浦太陽

1988年に完成した本州と四国を結ぶ瀬戸大橋の画像が映し出され、「岡山県が出身地と?」と話を振られた杉浦は「そうですね」とうなずき、「うちの祖父が、瀬戸大橋の一部を作っています」と続け「これはもう、自慢です」とほほ笑んだ。

共演者からは「ええ~~!」と驚きの声。杉浦は出身地について「玉野市出身です」と語ると、東大卒のジャーナリストで千葉大客員教授の岩田明子氏が「玉野ですか。岡山、初任地だったんで玉野よく行きました」と、NHKに入局した当初の赴任地が岡山と明かし、地元トークで盛り上がっていた。

杉浦は以前、祖父について、杉浦のお食い初めのときに、自ら船を出して瀬戸内海で出世魚のセイゴ(スズキ)を釣ってきてくれたと話している。

この記事のフォト(1枚)

  • 杉浦太陽

関連記事

お気に入り記事一覧

お気に入りがありません。

プレゼント