岡田准一「ひらぱーさん。次これです」 解禁された主演「イクサガミ」のティーザー画像を参考にするよう地元遊園地に猛プッシュ

岡田准一
岡田准一が8日、X(旧ツイッター)を更新。「超ひらパー兄さん」として“顔役”を務める地元・大阪府枚方市の遊園地「ひらかたパーク」にアドバイスを送った。
主演・プロデューサーを務めるNetflixシリーズ「イクサガミ」(11月13日独占配信スタート)のティーザーアートがこの日解禁されたが、そこには岡田演じる愁二郎と双葉(藤﨑ゆみあ)を待ち受ける過酷な運命を暗示するかのような立ち姿が描かれている。
この投稿をリポストした岡田は「ポスターとはアートワークでなければならない」「出演している人がわかるというただの情報になってはいけない」「作品の世界観や空気、突き詰めると嗅覚まで訴えてくるようなアートであるべきである」と持論を展開。その上で「ひらぱーさん。次これです」とひらかたパークに“プッシュ”した。
この投稿にファンは「もうひらパーでいじる予定w」「自ら売り込んでいくスタイル……好きです!」「ひらぱーさん、主演・プロデューサー・アクションプランナーからOK出たからすごいのできますね」などと書き込んだ。
「イクサガミ」は武士の時代が終わりを迎えた明治を舞台とする、直木賞作家・今村翔吾氏のエンタメ時代小説が原作。深夜の京都・天龍寺に集まった志士292人が、莫大な賞金を奪い合うゲームがスタートするというストーリーで、監督は藤井道人氏が務めた。
この記事のフォト(1枚)
関連記事
-
- 記事
-
2026年01月13日 04時00分NEW
SHOW-WA、「東京ジャンクション」で悲願のオリコン週間1位!自己最高の初週9.1万枚を売り上げ、記録を更新
-
- 記事
-
2026年01月12日 18時20分NEW
手越祐也、聖地・国立に降臨!自ら作詞の応援歌「未来へ」を熱唱 ネット上では「やっぱり上手い」と驚愕と称賛
-
- 記事
-
2026年01月11日 13時00分
松岡昌宏「1発失格」の意味深発言、 日テレ批判による「鉄腕DASH」への出演激減を自虐?
-
- 記事
-
2026年01月11日 11時50分
松岡昌宏、自身の持病を明かす 40代で「60歳相当の内臓」を告白!がん家系への覚悟
-
- 記事
-
2026年01月10日 17時30分
元TOKIO松岡昌宏、独立後初のYouTube更新!さい銭は「15円」 函館拠点の私生活も明かす
-
- 記事
-
2026年01月09日 21時38分
中居正広氏、ふっくら健康的な姿で「買い物デート」 献身的にサポートするMさんとは?









