岩橋玄樹、さすが元野球少年!愛する巨人軍のTシャツ姿で白球を次々快打、ファンもほれぼれ「フォームがきれい」

岩橋玄樹のインスタグラムのストーリーズから
岩橋玄樹が5日、インスタグラムのストーリーズを更新。きれいなバッティングフォームを披露した。
幼稚園の頃から野球を始め、中学3年生まで野球少年として活躍していた岩橋。ポジションは主にショートで、元巨人の元木大介氏や坂本勇人に憧れ、父親が読売ジャイアンツと西武ライオンズのチームドクターをしていたことでもしられる。
この日は「TOKYO GIANTS」の文字が入った黒Tシャツ姿でどこかの野球場を訪れたよう。トスバッティングでは、きれいなフォームで次々と白球を打ち返すシーンを投稿した。

岩橋玄樹のインスタグラムのストーリーズから
岩橋は大の巨人ファンとしても知られ、22年5月には東京ドームで行われたヤクルト戦で始球式を担当。「長年の夢でした」と話していた。ファン歴は長く「月刊ジャイアンツ」では17年5月号から「新星☆野球王子が行く」という隔月連載を担当。2023年1月には、チームと米帽子ブランド「ニューエラ」とのトリプルコラボアイテムも発売している。
この投稿にファンは「フォームがきれい」「さすが元野球少年だね」「巨人愛があふれてます♡」などとWEB上に書き込んだ。
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