松岡昌宏、北海道育ちの“焼き鳥”事情を明かす「精肉といえば豚だった」必ず頼むお気に入りネタとは

元TOKIOの松岡昌宏が8日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。あれば必ず頼む“やきとり”のネタを明かした。

松岡昌宏(MMsun公式サイトより)

リスナーからの「やきとりという名の豚串を初めて食べました」というメッセージに、松岡は「子供のころは北海道だったんで豚で育ちましたから、何の違和感もなく、しかも、中に入っているネギ間は玉ねぎだったんで。で、大吉先生(博多大吉)も九州なんで“うちも豚でしたよ”なんて。だから別に室蘭と函館とか福岡は有名ですけど、他でも全然あるはずなんですよ」とした。

「僕が行っている店だったら、だいたい鳥を置いているところだったら、北海道は精肉って言って、それは豚なんですよ。豚のバラなのかな。があるんで、必ず頼みますね、豚バラがあれば頼んじゃいますね。やっぱり面倒くさかったんじゃないの?なんで鳥って言ったんだろうね。なんかあるんだろうね」と笑った。

「なじみ(の店で)はどっちもあります」と松岡。「でもやっぱり、焼き鳥のモモとか、砂肝とか、セセリとか、そういうのも好きだから、両方あるとこが好きかな。焼き鳥もある、焼き豚もある。ただやっぱり俺はどっちかっていうと、カシラとタンとシロがいつも食うから、焼き豚なのか、そう考えたら」と話した。

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