松岡昌宏、1970年代に活躍の女性トップアイドルとの意外な関係明かす「今でもLINEしますよ」

元TOKIOの松岡昌宏が19日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。1970年代にアイドルとして活躍したタレントの林寛子との意外な関係を明かす場面があった。

松岡昌宏(MMsun公式サイトより)

リスナーからカバー曲の話題からタレントの林寛子について「松岡くんは知らないかな?」というメッセージが寄せられた。

これに、松岡は「林寛子さんを知らないって言ったら、僕は怒られますよ」と苦笑。「林寛子さんの娘である、お姉ちゃんが黒澤優ちゃん。あの妹が(黒澤)萌って言いまして、俺のこと“まちゅまちゅ”って言うんですけど、それこそ20数年前になるかな。ユニットをお組みになったんですよ、女優さんたちで。そのメンバーがあべ静江さん、大場久美子さん、沢田亜矢子さん、林寛子さん。それで、俺らがよく飲んでるお店によくいらしていて。そこに娘たちも来ていて。で、だから萌を知っているんですけど」としつつ「だから林寛子さんは全然知ってますよ。今でもLINEしますよ」と意外な関係性を明かした。

さらに「結構前ですけど、時効だからあれですけど」としつつ「林寛子さんがちょっと若い男性の方と噂になった、みたいなのが、当時のワイドショーで出た時に“全然恋人とかじゃないですよ。私のタイプは松岡くんです”とかって言ってましたからね」と笑った。

「“ごめんね松岡くん、言っちゃったよ”みたいなこと言われて。“全然大丈夫よ”とかって」と苦笑。「とてもチャーミングな(方)。だって、それこそ、義理のお父様は黒澤明、大監督さんですからね。もちろん存じ上げていますよ」と話した。

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