松岡昌宏、出身小学校を実名告白「できて50周年らしい。だから俺と同い年」「2年間しかいなかった」

元TOKIOの松岡昌宏が9日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。自身の出身小学校を実名で明かす場面があった。

松岡昌宏

「松岡さんと私の両親が昔、少しだけご縁があった」という高校3年生のリスナーから「小学校の時に松岡さんと同じクラスだった母」「父もドラマ『サイコメトラーEIJI』のセットを作っていた」というメッセージが寄せられた。

これに、松岡は「お父さんの方がちょっと年上になるな。お母さんが俺とクラスメイトだったら。誰だろう」と興味津々。「5年の時かな?6年の時かな?岩崎先生の時かな、それとも山口先生の時かな。書いておいてくれればいいのに、名前」ともらした。

「短い間ではあったんだけど。2年間しか俺いなかったから。しかもね、5年生の時と6年生の時のクラス替えがあったから。それでも、6年の時だったら覚えてると思うんだよなー。まさか“えっ”っていう人かもしんないじゃん。“マジかよ”みたいな。第一団地?第二団地?第三団地?みたいな」と思いを巡らせた。

「そういえばね、東本郷小学校だと思うんだけど、横浜市立。東本郷小学校ができて50周年らしいんですよ、今年で。だから俺と同い年なんだよね。たぶんそこでお母さんは一緒だったんじゃないかな。お母さんが“いい”って言ったら誰だか教えて。気になるから。誰がいたとか何となく思い出しますよ。懐かしいな~」と話した。

松岡は札幌市生まれ。小学校の頃、両親の離婚を機に横浜市に移住している。

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