嵐の櫻井翔が107年ぶりに夏の甲子園を制した母校・慶応高に祝福メッセージ!

母校の甲子園Vを祝福した櫻井翔
全国高校野球選手権大会決勝が23日、甲子園で行われ、母校の慶応が107年ぶり2度目の優勝したことを受け、嵐の櫻井翔が23日、祝福のメッセージを寄せた。幼稚舎から大学まで16年間通学。後輩の雄姿を目に焼き付け、歴史の証人となったことを喜んだコメント全文はこちら。
〝地方大会を制し、甲子園に出場する〟
これまで、それだけでも胸がいっぱいになってきました。
〝甲子園を制し、日本一になる〟
歴史にその名を刻む姿を見ることが出来て、言葉もありません。生き生きと、ひたむきに白球を追う姿に、日々の活力をもらっていました。
およそ人の在校生、誇らしいだろうなあ…。先生方、職員の皆さん、嬉しいだろうなあ…。
慶應義塾高校野球部の皆さん、そして全ての関係者の皆さんに、心の底からのお祝いの言葉を。誠におめでとうございます。
この記事のフォト(1枚)
関連記事
-
- 記事
-
2026年02月20日 18時34分NEW
港区白金出身の薬丸裕英「でも、物凄い貧乏だった。3畳と4畳半で共同便所風呂なしだった」
-
- 記事
-
2026年02月20日 15時44分NEW
赤西仁宅に錦戸亮が!! 超貴重「配線おじさん」姿公開 退所から7年、変わらぬ近影にファン歓喜
-
- 記事
-
2026年02月19日 21時28分
松岡昌宏、サウナ施設で救急搬送された過去「マジで倒れる気はなかったんですけど」
-
- 記事
-
2026年02月19日 17時52分
元キンプリ岩橋玄樹、父は巨人のチームドクターだった!元木大介氏も「マジで!?」と絶句
-
- 記事
-
2026年02月19日 16時23分
テレビ東京、国分太一からの接触はなし 日本テレビと国分の面会を受けコメント「状況は変わっていない」
-
- 記事
-
2026年02月18日 22時13分
松岡昌宏、城島茂への“懺悔”「一人に背負わせ心苦しい」…盟友への敬意を胸に選んだ“別々の道”










