「真夜中の嵐」から続く20年の歩みに感謝…日テレ社長が特番制作・音楽番組オファーへ意欲

日本テレビ・社屋。全景
日本テレビの定例会見が26日、東京・汐留の同局で開かれ、福田博之社長は来年5月での活動終了を発表した嵐について「日本テレビにとって特別な存在であることは間違いありません」と言及した。同局では2001年の「真夜中の嵐」をはじめとし「嵐にしやがれ」(10~20年)など、活動休止まで約20年間、嵐の冠番組が続いていた。福田社長は「ここまで一緒に歩んでこられたことに本当に感謝したい」とコメント。特番制作や音楽番組へのオファーについては「お話できるものはございません」とした上で「とてもやりたい」と意欲をみせた。
この記事のフォト(1枚)
関連記事
-
- 記事
-
2026年09月03日 13時48分
二宮和也「嵐」映画化に“おちゃめ投稿”「総監督に是枝さんを迎えて…だって!?」 ファン歓喜
-
- 記事
-
2026年09月03日 13時45分
「嵐」が映画化、その「発表時間」にファン涙…「エグイ」「こだわり凄い」「涙が止まらない」
-
- 記事
-
2026年09月03日 13時41分
嵐ドキュメンタリー映画化 総監督は是枝裕和氏「5人と話し合いながら編集」活動再開~ラストツアー追う
-
- 記事
-
2026年08月08日 11時46分
株式会社嵐、個人FCが出そろい本格稼働「5人全員の今後の活動に注目し応援していただけますと」
-
- 記事
-
2026年08月04日 15時01分
STARTO社が1億円、嵐が5000万円を寄付 アイドル界から広がる熊本地震被災地への支援の輪
-
- 記事
-
2026年07月17日 17時13分
松本潤、メンバーシップ「8・8」開始! 年会費6600円 嵐5人の個人基盤出そろう









