河合郁人、フィギュア女子で大興奮のワンシーン「めちゃくちゃセクシー」「スターです、本当に」

タレント河合郁人が20日、TBS系「ゴゴスマ~GOGO!smile~」にコメンテーターとして生出演し、ミラノ・コルティナ冬季五輪で19日(日本時間20日)に行われたフィギュアスケート女子シングル・フリーの演技を振り返った。

頬に指を当て首をかしげる中井亜美

坂本花織(シスメックス)が銀メダル、中井亜美(TOKIOインカラミ)が銅メダルをそれぞれ獲得。千葉百音(木下グループ)は4位で、日本勢は3人が上位へ躍進。アリサ・リュウ(米国)が金メダルを獲得した。

番組では、日本人選手3人の滑りを中心に取り上げた。SP1位でこの日は最終滑走だった中井は、演技後に指を口に当てて首を傾げるポーズを披露。愛嬌抜群のシーンに、SNSでは話題沸騰となっている。

河合は「この首傾げの角度が、めっちゃきれいなんですよ」と、演技後のワンシーンについて熱弁。「振付じゃないですけど、指と同じ方にいくんじゃなくて、逆に行くのが、めちゃくちゃセクシーなんですよ」。番組でもリプレーを何度も流し、河合も「スターです。スターです、本当に」と興奮気味に語った。

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