道枝駿佑、3年ぶり韓国再上陸!“ミチゲッタシュンスケ”人気健在 7500席が3分で即完

なにわ男子の道枝駿佑が3~5日に、韓国で主演映画「君が最後に遺した歌」(監督三木孝浩)のキャンペーンを行った。韓国での舞台あいさつは、2023年の初主演映画「今夜、世界からこの恋が消えても」以来、3年ぶり。「変わらない皆さんの大きな愛が感じられて凄く幸せ」と笑顔を見せた。

恩平韓屋村(ウンピョン・ ハノックマウル)をバックに写真に納まる道枝駿佑(左)と生見愛瑠

韓国では「おかしくなりそうなほど格好いい」という意味が込められた“ミチゲッタシュンスケ”の愛称で親しまれる。道枝は「こんなにしっくりくるニックネームはほかにないと思います」と満足げな表情を見せた。

舞台あいさつする道枝駿佑(左)と生見愛瑠

「今夜…」は、韓国で邦画実写歴代2位となる観客動員数125万人を記録。今作でも人気は健在で、ヒロインの生見愛瑠との舞台あいさつが発表されると、約7500席のチケットは3分で完売。道枝は「“君歌”も同じくらい愛していただきたい」と呼びかけた。

舞台あいさつする道枝駿佑(左)と生見愛瑠

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