timelesz寺西拓人が「anan」名物企画「愛とSEX特集」に抜擢! “彫刻級”肉体美を披露

timeleszの寺西拓人が8月5日発売の女性誌「anan」(マガジンハウス)恒例の名物企画「愛とSEX特集」に登場する。

女性誌「anan」の恒例企画「愛とSEX特集」に登場するtimelesz寺西拓人

2008年に事務所に入所し、ジュニアで活動後、俳優として活動。昨年2月に新メンバーオーディション「timelesz project(タイプロ)」に合格し、グループに加入。放送中のフジテレビ「ラストノート」で民放連ドラ初主演を果たした。

タイプロ期間に同誌に初登場してから約2年弱で看板企画への抜てき。「誰もが知っているこの企画に出させてもらえるなんていいんですか?というところがまずありました」と明かした。

テーマは「ぬくもりの記憶」で、恋人同士の幸せなひとときからの別れ、再会までを描く。「静止画ではありますが、ドラマや映画を撮っているような感覚が強かったです」と撮影を振り返った。

これまで露出の多い撮影の経験はあまりなく「作品として恥じないようにしないとなと思った」。メンバーの菊池風磨や原嘉孝は美ボディの持ち主として知られており、「体を作っているメンバーの生活を参考にしながら、トレーニングや食事制限をしました」と撮影に向けて自分を追い込んだ。その成果もあり写真に収められたのは、鍛え抜いた胸筋と腹筋、背筋。彫刻のような肉体美はファン必見だ。

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