CLASS SEVEN、デビュー後初イベントを初々しく満喫♡ ファンとの距離約2メートルに「近っ!」、いきなり誕生日祝福お願いも
CLASS SEVENが17日、渋谷区の宮下公園で行われた野外イベント「渋谷アオハル2.0祭」に出演した。デビュー後初イベントでファンと“近距離”でのひとときを過ごした。

ポーズをとるCLASSSEVENの(前列左から)高田憐、大東立樹、高野秀侑(後列同)中澤漣、横田大雅、近藤大海、星慧音(撮影・藤山 由理)
滝沢秀明氏が社長を務める「TOBE」から先月7日にデビューし、イベント出演は今回が初めて。ファンと約2メートルの距離での交流に「近っ!」と驚くメンバーたち。高野秀侑は「皆さんに会えてうれしいです」、横田大雅も「皆さんと楽しめることが夢だったからかなってうれしい」と幸せをかみしめた。

ポーズをとるCLASSSEVENの(左から)中澤漣、横田大雅、高田憐、大東立樹、高野秀侑、近藤大海、星慧音(撮影・藤山 由理)

トークイベントを行ったCLASSSEVENの(前列左から)高田憐、大東立樹、高野秀侑(後列同)中澤漣、横田大雅、近藤大海、星慧音(撮影・藤山 由理)
2日前の15日が19歳の誕生日だった近藤大海は集まったファンに向かって「祝ってもらっていいですか!」と無茶ぶり。客席から黄色い声で「おめでとう!」と祝福され、にやつきながら「ありがとうございます」と感謝した。

トークイベントを行ったCLASSSEVENの(前列左から)高田憐、大東立樹、高野秀侑(後列同)中澤漣、横田大雅、近藤大海、星慧音(撮影・藤山 由理)

トークイベントを行ったCLASSSEVENの(前列左から)高田憐、大東立樹、高野秀侑(後列同)中澤漣、横田大雅、近藤大海、星慧音(撮影・藤山 由理)
イベントではメンバー全員が出演した胸キュンショートドラマ「ハル学園」を鑑賞。初めて演技に挑戦した星慧音は「壁ドンのシーンがあって、緊張と恥ずかしさでセリフを忘れてしまった」と照れながら振り返った。
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