佐野勇斗、母親に幼少期の様子を暴露される「カブトムシみたいに私に抱き着いて…」「離れるだけで泣いて」

M!LKの佐野勇斗が13日放送の日本テレビ「しゃべくり007」(月曜後9・00)にゲスト出演。母親に幼少期について暴露された。

「ドクターシーラボ」ブランドアンバサダー就任式に出席した佐野勇斗(撮影・糸賀日向子)

佐野のボードには「私から離れるだけで泣いていた幼稚園」と書かれた。佐野の母と祖母が出演。母は「3月で3歳になってすぐ幼稚園だったので、そういうのもあるのかもしれないんですけど、カブトムシみたいに私に抱きついて…」と明かした。

一同がカブトムシのワードにツッコむ中、母は「バスの先生が勇斗を引っ張ってもカブトムシの爪が引っかかってるみたいに離れないんです」と説明。「例え上手ですね」の声が上がった。

祖母も勇斗の幼少期を「幼稚園行く時はママにしがみついてもう見ておれませんでしたよ。かわいそうで」と振り返った。お笑いトリオ「ネプチューン」の堀内健が「おばあちゃん何みたいでした?」と聞くと、「カブトムシみたいでしたよ」と返して、爆笑を誘った。

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