嵐の“神対応”に世界中のファンが歓喜 最終公演の見逃し配信で英語など4言語のMC字幕対応

嵐が5月31日に開催するラストツアーの東京ドーム公演に関して、見逃し配信の際に日本語に加え英語、繁体中文、韓国語、タイ語の4言語のMC字幕対応が決定した。29日、STARTO ENTERTAINMENTに所属するタレントのコンサート、舞台などをオンラインで視聴できる映像配信サービス「FAMILY CLUB online」の公式SNSなどで発表された。

FAMILY CLUB onlineのXを通じて、上記の4言語で「アーカイブされたライブストリームのMCパートに字幕を追加します」と伝えた。

世界中のファンからは「めっちゃ感動しちゃうよ、ううう。一生愛してる」「すごい手厚いなぁ~」「すごい!世界中に嵐を巻き起こせるね!」などのコメントが寄せられていた。

嵐のラストツアーは3月13日の札幌ドームを皮切りに、5大ドームで全15公演を開催。すでに14公演を終え、今月31日の東京ドーム公演がグループとして最後の活動となる。

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