村上信五、街頭インタビューに後輩グループ登場で衝撃も…VTR後に苦言止まらず「あれ一番アカン」

SUPER EIGHTの村上信五が25日に放送された日本テレビ「月曜から夜ふかし」(月曜後10・00)に出演。街頭インタビューのVTRに突如として現れた後輩グループの姿に驚きと苦言を呈する場面があった。

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「街行く人に聞いた一番お金を使っているモノ」について、渋谷や上野、秋葉原などでインタビューを実施。VTRの最後、浅草でのロケ中に3人の男性が番組スタッフに接触した。

その顔ぶれを見た瞬間、村上は「あれ?」と目を疑っていると、男性たちは「ふぉ~ゆ~って知ってます?」と番組スタッフに尋ねていた。この男性たちは村上の後輩グループ「ふぉ~ゆ~」の松崎祐介、辰巳雄大、福田悠太だった。

ナレーションで「声をかけてきたのは…」と説明が入ると、村上は「声かけてきた!?」とびっくり。また本来4人組であるはずが越岡裕貴が不在の理由についてはメンバーから説明がなかったことにマツコ・デラックスが「っていうか、何で1人だけいないんだよ」と気になっていた。

そして、今回のテーマについては辰巳が「古着」だとし、魅力を熱弁していた。VTR後、福田が一言も話さなかったことをマツコが指摘すると、村上は「そうやねん…あれ一番アカン。ポケットから手を出せと」と苦言。

さらに最後まで越岡の不在理由が明かされなかったことに「説明をせぇと…もうそれをすっ飛ばして古着はいらんねん!」とダメ出しが止まらなかった。また、番組スタッフから3人が声をかけてくるために順番待ちしていたことが伝えられると、観覧席は「えぇー!?」と驚きと笑いに包まれた。だが、村上は渋い表情を浮かべ、マツコも「だったらせめて“ふぉ~ゆ~です!”とか言ったらさ…」とアピール不足を指摘していた。

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