玉森裕太、4年ぶり連ドラ主演で「自分になりすます他人」に困惑!?「なんだこれはと感情…やりがいがある」

Kis―My―Ft2の玉森裕太が1日、都内で主演するテレビ朝日系ドラマ「マイ・フィクション」(5日スタート、日曜後10・15)の制作発表に出席した。

<「マイ・フィクション」制作発表>笑顔でトークする玉森裕太(撮影・松永 柊斗)

演じるのは、介護士として働く平凡な男。だが転落事故で意識不明となり、目を覚まして自宅に戻ると、自分になりすまして暮らす他人の姿が…。さらには妻や周囲の人々は自分を覚えていないという不可解な状況に追い詰められていくオリジナルストーリー。「なんだこれはと感情を持ちました。やりがいがあるんだろうなと思えたし、はてなが飛んでましたので、都度監督達に確認しながら日々撮影してます」と明かした。

<「マイ・フィクション」制作発表>笑顔でトークする玉森裕太(撮影・松永 柊斗)

主題歌はキスマイの「My Affection」。「まっすぐ気持ちを伝えている歌詞になっている。テンポ感も今の僕たちキスマイが歌ってちょうど良いような世界観を醸し出せるメロディー、歌詞になっています」と魅力を話した。

玉森の連ドラ主演は22年放送の日本テレビ「祈りのカルテ」以来、約4年ぶりとなる。

<「マイ・フィクション」制作発表>フォトセッションで笑顔を見せる(左から)野村周平、宮澤エマ、玉森裕太、森川葵、レインボーのジャンボたかお、池田直人(撮影・松永 柊斗)

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  • <「マイ・フィクション」制作発表>フォトセッションで笑顔を見せる(左から)野村周平、宮澤エマ、玉森裕太、森川葵、レインボーのジャンボたかお、池田直人(撮影・松永 柊斗)(撮影・松永 柊斗)

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