道枝駿佑、幼少期は姉の「オモチャ」だった!? 衝撃の“メーク実験台”過去を告白

なにわ男子の道枝駿佑が、18日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜後1・00)にゲスト出演。きょうだい仲について語った。

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同番組で、自身の6歳上と2歳上の、2人の姉がいることを明かした道枝。司会の黒柳徹子から「じゃあ甘やかされて育った?」と聞かれると、「真逆です」とキッパリ。「かわいがられたというか、凄い雑に扱われた」と打ち明けた。

そして一番上の姉から「メークをしてあげる」と言われた幼少期の思い出を回想。「僕は嫌だった。お姉ちゃんに捕まってメークをされるのは嫌だったんですけど、“アンタは私のオモチャやから”て言われながら、つけまつげを付けられたりとか、メークの実験台にされました」と振り返った。

黒柳が「かわいかったんでしょうね」と想像すると、道枝は「今は凄い仲が良くて、連絡も取り合ってます」とフォローした。「でも子供の頃は扱いが悪かった」といい、「ホントに使いっ走りにされていて、“ちょっとお茶入れて”とか、“アレ取って来て”とか。仲が良かったんで、全然大丈夫なんですけど」と笑っていた。

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