道枝駿佑、4回目に送った履歴書で芸能界入り きっかけは超人気グループ「抱っこされながらライブに」

なにわ男子の道枝駿佑が、18日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜後1・00)にゲスト出演。12歳で芸能界入りしたきっかけについて語った。

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なにわ男子として、今年デビュー5周年を迎えた道枝。司会の黒柳徹子に「辞めたいと思ったことは?」と聞かれ、「1回もなかった」と断言。「入ったからにはデビューをしてっていうのが絶対あったんで」と振り返った。

母親がSMAPの大ファンだった。自身の記憶はないものの「小さい頃、抱っこされながらライブに行ったりとか」と告白。「そこからSMAPさんとか、事務所の先輩の曲を聞くようになって、自然と憧れて」と語った。

そこから「自分もやってみたい」と一念発起。履歴書は「母親が送ったり、自分で送ったりしていて、計4回」といい、「4回目でオーディションに呼ばれた」と芸能界入りした経緯を明かしていた。

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