「アニョハセヨ!」道枝駿佑が釜山国際映画祭の舞台あいさつに登壇、「ひとつの夢」と喜び語る

なにわ男子の道枝駿佑主演の映画「うるわしの宵の月」(監督竹村謙太郎、23日公開)が韓国の釜山国際映画祭のオープンシネマ部門に出品され、このほど、現地で舞台あいさつを行った。

映画「うるわしの宵の月」の「第31回釜山国際映画祭」オープンシネマ部門公式上映であいさつした(左から) 安斉星来、道枝駿佑、竹村謙太郎監督

王子と呼ばれる男女による初恋を描く。初の海外映画祭参加に「ひとつの夢。世界中の方に観ていただける貴重な機会で幸せ」と声を弾ませた。

韓国でもファンが多く、「アニョハセヨ!」と元気いっぱいにあいさつすると大歓声を浴びた。レッドカーペットでは道枝の名前が入った曲が流れ「あれは何だったんだ?」と驚いていた。

映画「うるわしの宵の月」の「第31回釜山国際映画祭」オープンシネマ部門公式上映を前に海東龍宮寺を散策する道枝駿佑(右)と安斉星来

映画「うるわしの宵の月」の「第31回釜山国際映画祭」オープンシネマ部門公式上映を観賞する(左から)竹村謙太郎監督、道枝駿佑、安斉星来

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