目黒蓮、ロケ地・富士急ハイランドでうれしかったこと「ふくよかな中でよしと思った」

Snow Manの目黒蓮が29日、都内で主演映画「SAKAMOTO DAYS」(監督福田雄一)の初日舞台あいさつに登壇した。

<映画「SAKAMOTO DAYS」初日舞台あいさつ>フォトセッションでポーズをとる(左から)上戸彩、目黒蓮、高橋文哉(撮影・郡司 修)

鈴木祐斗氏の大人気漫画が原作。目黒が演じるのは凄腕の殺し屋だったが、一目ぼれをきっかけに引退して商店を営む主人公・坂本太郎役。推定体重140キロのキャラクターのビジュアルを再現するために特殊メークを施して撮影に挑んだ。

富士急ハイランドでのロケを敢行。目黒は「うれしかったことがある」と切り出し、「ふくよかな坂本で歩いていたら(来園者が)“坂本じゃん”みたいになる。その中の1人が“目黒蓮だったら良いのに”と言ってくださった。ふくよかな中でよしと思った」と振り返った。

米ドラマ「SHOGUN 将軍」シーズン2に出演。撮影で1月から長期滞在しているカナダから公開に合わせて一時帰国した。

<映画「SAKAMOTO DAYS」初日舞台あいさつ>フォトセッションでポーズをとる(左から)福田雄一監督、吉本実由、上戸彩、目黒蓮、高橋文哉、横田真悠、戸塚純貴(撮影・郡司 修)

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