Travis Japan、メンバー7人の本当の関係性 定期的に行う「サシ飯期間」とは?

Travis Japanの松倉海斗と吉澤閑也が13日深夜放送のテレビ朝日「MEGUMIママのいるBar」にゲスト出演。グループのメンバーとの関係性について明かし、共演者を驚かせた。

Travis Japan

この日はお笑いコンビ「さや香」の新山とともにゲスト出演。MEGUMIから「本当仲良しそうだよね、Travis Japanって。どういうこと?」とグループの関係性について聞かれた吉澤は「わからないです。普通にみんなでご飯行っても大喜利してたりとか」と明かすと、新山は「えー!?」と驚き。松倉が「いや、あの、レベル、レベル低い大喜利ですよ」と弁明すると、吉澤は「ご飯食べながら大喜利したりとか」と話した。

MEGUMIは「そもそも全員でご飯食べに行くことがよくあるの?」と質問。吉澤は「行きます、行きます、全然。年に何回も。忘年会したりとか」とキッパリ。松倉も「話尽きないよね?」と応じると、吉澤は「尽きないっすね。時間足りない、みたいな感じです」とした。

話の内容について、吉澤は「真面目な話もするし。仕事で“今後こういうのしたいよね”とか、“こういうイベントやりたいよね”とか、そういう話をしますね」と説明。松倉は「2次会でカラオケ行ったりとか」と話すと、新山は再び「えー!」と衝撃。吉澤が「一番行きたいのは彼なんで」と振られた松倉は「“行こうぜ”って言って、“いいよ~”って言ってるんですけど、結局、ついてくるんですよ。いいやつらっす」と笑った。

さらには「僕ら『サシ飯期間』みたいなやってて」と松倉。「21組…だっけ?7人それぞれでサシ飯して、近況報告しよう、みたいな」。吉澤はその理由について「うっ憤とかもやっぱりたまるじゃないですか。でも、メンバーいると言いづらかったりとかするんで、1対1で言って、もうここは収めよう、ここでっていう、ちゃんと。そこでまた仲深まる、みたいな」。

MEGUMIは「効率的というか、経営みたいな感じだね。会社みたいな。ガス抜いとこうか、みたいな。すごいシステムチックだよね。やっぱりアメリカとか行っていたから、そういうところあるのかな?」と投げかけると、松倉も「7人で共同生活していたっていうのもあると思います。関係性を良く保つ、みたいな」と話した。

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