松岡昌宏が明かす「家政婦のミタゾノ」同窓会の舞台裏、JUMP伊野尾慧も「空いてま~す!」と即答!

元TOKIOの松岡昌宏が1日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。自身主演の人気シリーズ「家政婦のミタゾノ」のメンバーでの食事会を報告した。

松岡昌宏(株式会社MMsun公式インスタグラム@mmsun.incから)

近況報告をする中、「ミタゾノをやってた時の連中と1回飯食おうっていう話がありまして」と切り出した松岡。第6・7シリーズで監督を務めた鳥居加奈氏と「みんなでそろそろ飯でも食おうか」という話になったといい、「キャストも集まれる人集まろうか」ということで、食事会が企画されたという。

Hey! Say! JUMPの伊野尾慧も「空いてま~す」と参加。そのほか、プロデューサーや中島もも、花柳のぞみらも参加。さらに、池田鉄洋からも「最近何してます?また飲みたいですね」との連絡が来ていたこともあり、池田も参加したといい、総勢9人ほどの会になったという。

「そういうのって1年に1回ぐらいやると楽しいんですよ」と松岡。「凄い面白いなと思うのがみんな視点が違うんですよ。別に芝居の話とかするわけじゃないんだけど、例えばオーディションだと“今こういうのが大変”だとか、“新しい芝居観た”とか、なんかそういうことだったりするんですけど。そういうことを食事をしながら話していると、結構新しい発見みたいのもあるんですよ。当たり前なんだけれども、みんなやっぱりいろんな角度でね、物を見てるから。だいたいは“ミタゾノのあのシーンはああだったね”っていう馬鹿話で終わるんですけど」と話した。

「同じ仕事をした人間なんだけど、もちろん当たり前なんだけど、それぞれがそれぞれの場所でバラバラでやって、“今こうなんですよ”“今こうなんですよ”っていうのは本当にいい時間でした」と振り返った。

食事の後も「軽くもう1軒行くか」と2軒目へ。「“また半年後、年に2回ぐらいはやりたいね”なんて言いながら。“みんなまた集まる時集まって飯食いましょう”みたいな。こういうのは続けたいですね」とした。

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