松岡昌宏、母の仕事を明かす「うちの母親が札幌の…」 横浜移住後の仕事も明かす「よく煮豆とか…」
元TOKIOの松岡昌宏が22日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。子供の頃の母の仕事について明かす場面があった。

松岡昌宏(MMsun公式サイトより)
松岡は札幌市出身で、小学校の頃、両親を離婚を機に横浜市に移り住んだ。その後、13歳で事務所に入った。
リスナーからかつて息子がホテルでアルバイトをしており、シェフが新作の料理を食べさせてくれたり、料理を詰めて持ち帰ったこともあったというメッセージが紹介された。
松岡は「昔はそういうのができて、今はなかなかそういうの厳しかったりしますから。でも、物を大事にするっていう観点からすれば、これぐらいはいいんじゃないかなって僕は思いますけどね」としつつ「うちなんかそうでしたよ」と告白。「うちの母親が札幌の『HOKUO』というパン屋で働いていたんで。パートをしているお袋は余った菓子パンとかよく持って帰ってきて、それをよく食べていた思い出があります」と明かした。
「自分の好きだったパンはやっぱり売り切れるのが早くて、持って帰ってくることは一回もなかったんですけど。“またこれか”みたいな、そういうのがあったりね」と懐かしんだ。
さらに「横浜に来て、スーパーのレジ打ちやっていた時は、やはりお惣菜かな。よく煮豆とか、そういうのをもらって、それは凄くうれしかった思い出がありますね」と回顧。「煮豆とか好きだったんで。ええ。あと余った野菜を安く買ったりとかしてたっていう記憶がありますけどね。やっぱりそういうのはいいね」と話した。
<関連キーワードで検索>
この記事のフォト(1枚)
関連記事
-
- 記事
-
2026年06月15日 19時32分NEW
【安達祐人&Aile The Shotaインタビュー③】安達「新しいことにチャレンジし続けたい」未経験の演技に興味津々?マネジャーに直訴「小さい舞台でもいいから」
-
- 記事
-
2026年06月15日 19時31分NEW
【安達祐人&Aile The Shotaインタビュー②】Shotaから安達へ「直感を信じて」ソロアーティストの心得を伝授
-
- 記事
-
2026年06月15日 19時30分NEW
【安達祐人&Aile The Shotaインタビュー①】出会って即レコーディング?!初タッグ曲「Hate to LOVE YOU」は「聴いた瞬間〝来た!〟と思った」
-
- 記事
-
2026年06月15日 17時17分NEW
松岡昌宏、週5で食べているものを告白「夜食べるからうまいんだよね。“ああ、幸せだなー”って」
-
- 記事
-
2026年06月14日 20時27分NEW
松岡昌宏「あ、知らなかった」 30年以上活動するグループの正式名称知らず「もういいのよ、この辺は」
-
- 記事
-
2026年06月14日 14時00分NEW
松岡昌宏、「あまり得意じゃない」という女性のしぐさ明かす「冷めはしないけど…いいな」と思うしぐさも









