佐久間大介、意外!?幼少期は「気難しい子」 母も「何もできないです」と明かす

Snow Manの佐久間大介が9日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜後9・00)に出演。家族から幼少期の意外な様子が明かされた。

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佐久間の母、兄、弟が登場。MCのお笑いコンビ「くりぃむしちゅー」の上田晋也から「ヤンチャだったんですか?」と聞かれた母は「ヤンチャじゃないですね」と言い「もう何もしゃべらなかったんですよ。幼稚園、小学校。おとなしいです。だから、声を覚えている子がいないんじゃないですか?」と明かした。

驚く共演者に佐久間も「目立つのも嫌いですし、人と目を合わせて話せないんですよ、昔」と語り「気難しい子でしたね。正直親でも他人だと思っていた。子供の頃」と説明した。

また、運動神経は良かったのか?と聞かれた母が「いや、もうごめんなさいい。全くもってゼロです足も遅いし、何もできないです」とバッサリ。なわ跳びも「跳べないです」、球技も「全部ダメ」、自転車も「(小学校)3年生で補助輪取れました」と明かされ、佐久間も苦笑していた。

だが、ダンスだけは「好きで行っていましたね」と言い、ダンスを習わせたことで、アイドルの道を歩むことになったとした。

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