NESMITHの歌うEXILE THE SECOND新曲が親交ある競泳日本代表・渡辺一平の応援ソングに!
EXILE THE SECONDの新曲「high-five~歓喜の音~」が競泳日本代表、渡辺一平選手の応援ソングに決定した。

EXILE THE SECONDの新曲「high-five~歓喜の音~」
同楽曲はEXILE NESMITHによるソロ歌唱曲。かねてより親交のあった渡辺に応援歌を贈るべく、日本を代表するロックバンド・GLAYのリーダーでありメインコンポーザーであるTAKUROに呼びかけて楽曲提供を受けたロックナンバー。

EXILEのNESMITH
作詞はNESMITH自身が手がけた内容で、力強いメロディーに込めたのは「たとえ一度挫折しても強い信念を持って前進し、過去の自分自身を超えることで栄光を掴むことができる。そして栄光がさらに進むべき道を示してくれる」という前向きなメッセージ。渡辺のみならず、何かに挑戦し続けるすべての人々の背中を押す楽曲となっている。
同曲は6月5日発売のニューアルバム「THE FAR EAST COWBOYZ」に収録され、同日に配信も開始予定。
コメントは以下の通り。
◆渡辺一平選手
競泳の渡辺一平です。
この楽曲を頂き、今まで色んな成功体験や挫折してきた事が僕自身を支えてくれ、これからの目標にチャレンジできる喜びを感じることが出来ました。
夢や目標に向かってチャレンジしていく姿をスポーツからも楽曲からも感じてほしいなと思います。

競泳日本代表・渡辺一平選手
◆GLAY TAKURO
私の友人のネスミスの親友であり優れたスイマーである渡辺一平君にインスピレーションを受け一曲を捧げました。
彼の驚異的な才能と不屈の精神を讃えるこの曲は、彼の数々の成功やそれ以上にあったであろう困難への挑戦の物語の感動を音楽を通して表現しています。
彼のこれからの活躍を心から応援しており、世界の頂点で輝き続けることを願っています。

GLAYのリーダー、TAKURO
◆EXILE NESMITH
今回、ニューアルバム「THE FAR EAST COWBOYZ」に僕が作詞を務め、GLAYのTAKUROさんに作曲していただいた「high-five~歓喜の音~」の収録が決定しました。
「金メダル獲得」という渡辺一平くんの夢に「いつかTAKUROさんに楽曲提供してもらいたい」という僕自身の夢をのせTAKUROさんからも快諾を得て、楽曲の制作に至りました。
一度は逃した大舞台での金メダルでしたが、来たるその日に向けて準備と練習を重ね、3年越しにその夢を叶える機会を勝ち取った一平くん。
この曲も3年という月日を経てブラッシュアップし彼への想いと共に収録させていただきます。
この曲の歌詞のように手にした証=金メダルを目指す一平くんや挑戦し続けるあなたへの応援ソングになれば嬉しいです。
目指した先で手にした証が次なる夢の続きへと導いてくれますように。
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