松岡昌宏、かつてバニーガールとして共演し、仲良くなった意外な人物「ほとんどの人が知らなくて」

元TOKIOの松岡昌宏が22日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。かつてバニーガールとして共演していた意外な人物との思い出を語る場面があった。

松岡昌宏(MMsun公式サイトより)

2月22日が横浜(現DeNA)、マリナーズで活躍した佐々木主浩氏の誕生日という話題から、松岡が佐々木氏と出会った日本テレビの人気音楽バラエティー「THE夜もヒッパレ」の話題に。

松岡は「今だから言える。ご存知の方もいると思うんですけど」としつつ「番組はみんなが他の人の歌を歌って、ワイワイワイワイやっているんですよ。ただ時代が時代だよね。飲み物を運んでくれるバニーガールがいたんですよ。今だったら絶対無理だよね」と笑いを誘った。

さらに「そのバニーガールをやっていたのが、何を隠そうケンジなんですよ」とニヤリ。「なにケンジって?『ヤスコとケンジ』?違います。大西賢治。はるな愛ですね」と意外な人物の名前を挙げた。

「でも、その時はほとんどの人が知らなくて。俺と、ヒデさんと、あと何人かしか知らなかったと思う」と松岡。「それからケンジとも仲良くなって、一緒に飯食いに行くようになって。だから本当にヒデ兄(中山秀征)と、俺と、ササさん(佐々木主浩氏)と、ケンジと。俺いっつもケンジ、ケンジって言っちゃうんだけど、はるな愛と。番組でケンジに会ってもうれしい」と笑った。

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