Snow Manベストアルバム「THE BEST 2020 - 2025」収録、メンバー全員のソロ曲MVを公開!
Snow Manが9日、先月22日に発売したベストアルバム「THE BEST 2020 - 2025」に収録されている、メンバー全員のソロ曲のミュージックビデオ(MV)をグループ公式YouTubeチャンネルで公開した。

メンバー9人のソロ曲MVを公開したSnow Man
すでにYouTubeで公開されているMV鑑賞会では、各メンバーのMVへのこだわりを聞くことができる。さらに、Behind The Scenesも公開されているおり、どちらもファン必見の内容になっている。
メンバー9人のソロ曲は以下の通り。
◇7%(Hikaru Iwamoto/岩本照)
クールでセクシーなサウンドの中に秘められた想いを歌った、岩本ならではの大人っぽさと色気を表現したR&Bナンバー。
◇iro iro(Tatsuya Fukazawa/深澤辰哉)
深澤が大好きなバンド「sumika」のボーカル&ギター片岡健太が作詞作曲。明るく力強いアッパーな王道ロックサウンドで、メンバーカラーを歌詞に織り交ぜながら、君と向かうカラフルな未来への期待を歌ったポジティヴなメッセージソング。
◇Induction(Raul/ラウール)
ダークで緊張感のあるサウンドの中にある美しさや衝動。「静」と「動」の間を自由に行き来するようなラウールの世界観を感じる1曲。
◇オトノナルホウヘ(Shota Watanabe/渡辺翔太)
弾むようなピアノの楽しげなフレーズで幕が開ける、明るいミディアムポップソング。聴くと思わず笑顔になってしまうようなポジティヴなメッセージと、渡辺のハイトーンボイスを生かしたボーカルに注目。
◇ファインダー(Koji Mukai/向井康二)
明るいけれど、どこか少し切ない雰囲気があるような、そんな向井のボーカルが非常にマッチしたミディアムナンバー。歌詞も向井の趣味であるカメラを題材に、切なくも温かみのあるラヴソング。
◇いっそ、嫌いになれたら。(Ryohei Abe/阿部亮平)
ポップでカラフルな印象のトラックに、80’s J-POPの雰囲気を感じさせる正統派ポップソング。素直に気持ちを打ち明けられない感情を歌った歌詞が、阿部のボーカルに非常にマッチしたキュートに響く1曲。
◇朝の時間(Ren Meguro/目黒蓮)
朝のワンシーンを切り取ったような歌詞で始まる、明るく爽やかなミディアムポップ。ちょっと迷った時でも、自分に正直に生きていく。朝起きて出かける人の背中を今日も押してくれるような、そんな目黒のまっすぐな気持ちを歌った曲
◇I・だって止まらない(Ryota Miyadate/宮舘涼太)
宮舘にしか歌えないような、昭和歌謡をほうふつとさせる王道J-POP。宮舘のボーカルと非常にマッチした情熱的なラブソング。ちょっとした言葉遊びも隠されており注目。
◇守りたい、その笑顔(Daisuke Sakuma/佐久間大介)
アニソン界でも絶大な人気を誇るオーイシマサヨシ提供による、佐久間らしさ全開のアニソンテイストあふれるポップな1曲。「推し」への愛を詰め込んだ、胸アツな楽曲に仕上がっている。
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