佐久間大介、自分が妖怪になるなら?「ネコちゃんになりたい気持ちがあるので…」

Snow Manの佐久間大介が30日、都内でアニメ映画「白蛇:浮生」(監督チェン・ジエンシー、リー・ジアカイ)の初日舞台あいさつに出席した。「この作品の素晴らしさやアニメーションの力強さ声優陣の力強い演技がいろんな人に届けてもらって楽しんでもらいたい」と初日を喜んだ。

舞台あいさつに臨んだSnow Man・佐久間大介(撮影・郡司 修)

作品にちなみ自分が妖怪になるなら「ネコちゃんになりたい気持ちがあるので、個人的には猫の妖怪になりたい」と話した。共演の三森すずこが「猫娘?あ、猫息子?」と口にすると「どら息子みたい(な発音)」と笑った。

21年公開の「白蛇:縁起」の続編で、声優の三森すずことのダブル主演。同作は中国の伝説「白蛇伝」を題材とした主人公・白蛇の前世の恋物語。佐久間は前作では主人公の宣を演じたが、今作ではその生まれ変わりで医師の仙を演じる。

舞台あいさつのフォトセッションで笑顔を見せるSnow Man・佐久間大介と三森すずこ(撮影・郡司 修)

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