Number_i平野紫耀 初体験のウクレレに大苦戦! 我流の弾き方考案も神宮寺勇太からはダメ出し、そして最後に・・・

ウクレレに挑戦したNumber_iの(左から)岸優太、平野紫耀、神宮寺勇太(C)AbemaTV’Inc.
「TOBEの夏休み。~ハワイ独占密着!新たな決意~」の第3話が、昨年の12月30日にABEMAで配信された。
同番組は全4回で、Number_iら所属アーティスト全員参加のハワイ旅行120時間の密着映像を紹介。第3話ではハワイ3日目の模様を放送した。
北山宏光は「絶対に日焼けしたくない」と公言していた三宅健を引き連れ、サーフィンに挑戦することに。三宅は「サーフィンって焼けるなあ」とボヤきつつ、海へと向かった。
サーフィン自体の経験はあるものの、序盤なかなか波に乗れない2人。しかし、北山は「楽しい!」と満面の笑みを浮かべた。乗り気ではなかった三宅も気づけば約2時間、サーフィンに没頭。最後には2人ともさすがの運動神経で、波を乗りこなした。

サーフィンに挑戦した三宅健(右)と北山宏光(C)AbemaTV’Inc.
Number_iの岸優太、神宮寺勇太、平野紫耀はウクレレで課題曲「かえるの合唱」を1曲弾き切ることに挑戦。平野が初ウクレレ演奏に苦戦する一方で、岸と神宮寺は順調なペースで練習を進めた。
休憩中、平野は「これじゃダメなのかな、こっちの方が弾きやすい!」と独自の弾き方を考案。神宮寺に「こうやって弾いていいの?」と問いかけるも、神宮寺は「琴なのよ!それだと!弾きづらいのよ!」とバッサリ。おちゃめな様子を見せつつ、練習に打ち込むこと約1時間。さすがのセンスでウクレレを習得し、最後は見事なカエルの歌を披露した。

ハワイを満喫したIMP.(C)AbemaTV’Inc.
IMP.のメンバーは、パワースポット「ポハクラナイ」へ。巨大な岩の隙間に手を入れ、願い事を心の中で唱えるとかなうと言われる場所。ドジャースの大谷翔平も訪れたことがあると知らされ、思わぬビッグネームにメンバー一同大盛り上がり。
早速手を入れ願いを唱えようとしたところで、メンバーからファンにうれしいサプライズが。実はハワイへ向かう前に、日々応援してくれているPINKY(ファンの総称)に向け、大切な思いを手紙につづったことを告白。1人ずつファンへの感謝やデビューして3カ月がたった今の思いなどを口にし、最後はメンバー全員で巨大な岩の隙間に手紙とともに手を入れ願いを届けた。
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