井ノ原快彦 自身の幼少期は?「姉といつも一緒にいて…」

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20th Centuryの井ノ原快彦が、3日放送のBSフジ「飯島直子の今夜一杯いっちゃう?」(木曜後10・00)にゲスト出演。幼少期について語った。

女優の飯島直子とともに、1杯やりながらトークを繰り広げる番組。井ノ原が「どういう少女だったの?」と質問すると、飯島が「内向的。友達もいないし、すごい大人しい子だった。とにかく人が苦手。ものすごく人見知り」と説明した。それに井ノ原も「僕も実はそうなんです」と同調すると、V6についても「うちのメンバー皆、人見知りが多いんですよ。“話さない”って人が多いから」と内向的なメンバーが多かったことを明かした。

社交的になった理由については「自分が話すしかないと思ってやってたから、そういう感じになれた」とし「皆につくってもらったキャラクターなんですね」と強調した。

幼少期から大人しかったようで「姉といつも一緒にいて、姉の友達にいつもイジられて…。姉の友達の妹たちもいつも来て、その母親たちといつも旅行してた。9人で男の子1人だけ。女性と話す時の方が気が楽なんですよ。ママさんたちの中に入るのが全然大丈夫」と説明。幼少期から姉の周囲の女性と関わることが多く、集団の女性との会話を苦にしないと自己分析していた。

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